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04 若尾久 『教育の充実:多感な時期の学校教育 (「いのち」の大切さ)』

本来、純粋無垢である子ども達。内在する心の根底に触れることで、意識的に心を開く子ども達。心の根底に直接的触れ合う「命の授業」を通して、子ども達の心の中から「生命観」を引き出し、「愛」という存在である自己を気づかせる授業。